都心で温泉満喫!「東京豊洲 万葉倶楽部」の魅力

antenna
2024.08.05 10:00
Sponsored by 万葉倶楽部
2024年2月、豊洲市場場外エリアに誕生した、日本全国から集まった食を楽しめる商業施設「豊洲 千客万来」。連日多くの人で賑わうその「豊洲 千客万来」の中に同時にオープンしたのが、都心で気軽に温泉を楽しめる温浴施設「東京豊洲 万葉倶楽部」です。

東京駅からタクシーでわずか15分という抜群の立地で本格的に温泉気分を味わえる最高の「癒しスポット」として話題の同施設。各種メディアでのウワサを耳にして「いつか行きたい!」と思っていた人も多いのでは? そんなあなたに、改めて「東京豊洲 万葉倶楽部」の魅力をお届けします。これを読めば、きっと「東京豊洲 万葉倶楽部」に行きたくなってくる!

「東京豊洲 万葉倶楽部」って?
全国で温浴施設を運営する万葉倶楽部株式会社が、第11号館としてオープンしたのがこの「東京豊洲 万葉倶楽部」。館内に大浴場や露天風呂、サウナを備え、ボディケアやあかすりなどのウェルネスサービス(※)やこだわりの食事も楽しめる総合温浴施設です。
※ ご利用には別途料金が必要です。

目玉である温泉は、なんと箱根温泉・湯河原温泉からタンクローリーで源泉を移送。都心にいながらにして日本屈指の名湯を味わえてしまうんです。24時間・365日営業であるのにくわえ、客室(※)や足を伸ばせるリクライニングチェアのあるリラックスルームなどの施設も充実。一晩中どころか1日中温泉を味わい尽くせる、まさに「都市の温泉郷」です。
※ 客室の利用には別途料金が必要です。

広々とした大浴場、東京湾を望む露天風呂、東京の景観を楽しみながらととのうことのできるサウナ……豊洲というロケーションならではの雰囲気の中で名湯につかることができるのはこの「東京豊洲 万葉倶楽部」ならでは。男女一緒に楽しめる岩盤浴や家族風呂、無料で入れる屋上庭園の足湯(目の前には360°の大パノラマが!)もあるので、カップルや家族連れでも楽しめます。
タンクローリーで箱根・湯河原から源泉を直送!

antennaが提案する「東京豊洲 万葉倶楽部」の楽しみ方
① 朝から晩まで温泉三昧
「東京豊洲 万葉倶楽部」は入館料3,850円(浴衣、タオル、バスタオル、館内利用料金を含む)+入湯税150円で深夜3時まで滞在可能。もちろんその間は温泉に入り放題です。だから、たとえば休日の朝、少し早起きして出かければ、文字通り朝から晩までエンジョイし尽くすことができます。

午前中から大浴場やサウナを満喫して、その後は館内の食事処でビュッフェランチ。テレビ付きリクライニングシートを完備したリラックスルームでゆったりと体を休めたら、その後はリラクゼーションやストレッチを楽しむもよし、岩盤浴で気持ちよく汗をかくもよし。

最後はもちろん「締め」の温泉。露天風呂で夕景や夜景を味わえば、最高の気分で休日を終えることができるはず。毎日がんばる自分へのご褒美に、そんな特別な癒し体験はいかがでしょうか? アメニティも充実しているので、手ぶらで行けるのも嬉しいですね。ひとりで心ゆくまで楽しむのももちろんいいですが、仲間や友達と朝まで楽しみ尽くすというのもおすすめ。きっと楽しい思い出が作れるはずです。
お食事どころではビュッフェスタイルでさまざまな料理を楽しめる
② 東京観光の終着点に
東京の中心部からのアクセスの良さも「東京豊洲 万葉倶楽部」の大きな魅力。ゆりかもめ市場前駅からは2階部分がペデストリアンデッキでつながっており徒歩4分。JR新橋駅から直通のシャトルバスが運行、東京駅や銀座エリアからタクシーやバスでアクセスすることもできます。もちろんお台場からもすぐ。そんな圧倒的な立地ゆえ、東京観光のプランに組み込んで、温泉を楽しむこともできるんです。

たとえば夫婦や友人同士で東京観光。浅草や渋谷などさまざまなスポットをめぐり、東京駅まで戻ってきたら、そこから豊洲へ直行。注目の「豊洲 千客万来」で日本全国の美味を味わい、あとはホテルに帰って寝るだけ……ではもったいない!「東京豊洲 万葉倶楽部」なら、体をゆったり休めながら、まだまだ楽しむことができます。

東京湾の夜景を眺めながら足湯に浸かったり、大きなお風呂で1日の疲れを洗い流したり……。リラックスルームに置かれたリクライニングチェアを利用した簡易宿泊なら、6,850円(通常の入館料+3,000円の深夜料金)で朝までゆっくり休むことができます。都内のホテルの宿泊費を考えると、これはかなりお得なのではないでしょうか。もちろん翌朝には館内で朝食(※)も楽しめますよ。
※朝食ビュッフェの利用には別途料金が必要です。
屋上の足湯からはこの絶景が
③ 東京出張の「定宿」に
出張先で宿泊するとき、お風呂やサウナを密かな楽しみにしているビジネスマンは意外と多いようです。ホテルを選ぶときにも大浴場の有無を条件にしていたり、ちょっとアクセスは不便だけど、人気のサウナの近くに泊まってみたり。

……そんな涙ぐましい努力を繰り返しているあなたにも「東京豊洲 万葉倶楽部」はオススメです。なぜならこの1か所で宿泊はもちろん、サウナも温泉も食も満喫できてしまうのですから。シックで落ち着いた空間で楽しむ温泉やサウナは、きっと仕事のストレスも吹き飛ばしてくれるはずです。

夜遅くなっても思う存分汗を流すことができる上、深夜の食事も可能。ビジネスホテルに泊まって近くのサウナを探すより、断然便利ですしコスパもタイパも抜群です。翌朝も温泉に入って朝ごはんもしっかり食べれば、仕事のパフォーマンスも上がるかもしれません。都心へのアクセスもよいので、朝の時間にも余裕がもてそうですね。
ドライサウナ(写真)のほか、塩サウナやミストサウナなど、種類も充実
おひとりさまでも、誰かと一緒でも。ビジネスのシーンでも完全プライベートでも。文字通り「すべてがある」総合温浴施設だからこそ、その楽しみ方は無限大と言っていいかもしれません。まだ行ったことのない人も、この記事を読んできっと自分なりの「東京豊洲 万葉倶楽部」の「使い方」をイメージできたはず。次はぜひ、ご自分の目でその楽しさを発見してください。

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